タツタ電線株式会社

https://www.tatsuta.co.jp/lp/amaze-lab/

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  • 受託・付加製造・加工技術展
  • 小間番号:A-44
  • 国内

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分散混練×科学的アプローチによる課題解決

出展予定製品

新しい機能性材料の開発で「分散がうまくいかない」「勘や経験に頼るしかない」「試作から量産まで一気通貫で任せられる先がない」――こうした課題をお持ちではありませんか?

タツタ電線の【マゼラボ】は、分散・混練技術に科学的アプローチを組み合わせた受託サービスです。
ハンセン溶解度パラメータ(HSP)を用いた評価手法と、当社が長年培ってきた分散・混練ノウハウ、さらに量産技術や設備を融合し、材料開発のスピードアップと製品特性の向上に貢献します。

【マゼラボの特長】
●コンサルテーションから試作・量産まで一気通貫で対応
●ハンセン溶解度パラメータ(HSP)を活用した科学的な配合設計による開発期間の短縮
●難分散材料にも対応できる分散・混練のノウハウと設備

また、関西大学 環境都市工学部 山本秀樹教授を顧問に迎え、学術的知見を取り入れた評価手法を実践。従来の勘や経験に頼る開発から一歩先へ進む、信頼性の高いソリューションを提供します。

さらに、当社の高純度金属・極細線技術を活かしたボンディングワイヤも展示予定。半導体実装分野における信頼性・安定性を重視した技術をご紹介します。

分散・混練に関する課題を抱える方はもちろん、新しい材料開発に取り組む方も、ぜひお気軽にタツタ電線ブースへお立ち寄りください。

製品紹介

  • 分散ソリューション提供サービス「マゼラボ」/ハンセン溶解度パラメータ(HSP)受託測定

    分散ソリューション提供サービス「マゼラボ」/ハンセン溶解度パラメータ(HSP)受託測定

    「マゼラボ」は、顧客の機能性材料開発における課題解決を目的とした受託サービスです。

    ●科学的アプローチ:
    関西大学 山本秀樹教授を顧問に迎え、HSPを活用した配合・分散評価を導入。

    ●短期開発:
    従来の勘や経験に頼ることなく、科学的根拠に基づき開発期間を短縮。

    ●一気通貫:
    コンサルテーション~試作~量産まで対応可能。

    難分散材料や新規配合検討など、幅広いニーズに柔軟に対応します。
    👉 詳細はこちら:https://www.tatsuta.co.jp/lp/amaze-lab/

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  • 金・銀・銅を中心した高純度金属・極細線技術

    金・銀・銅を中心した高純度金属・極細線技術

    半導体市場で培った金・銀・銅を中心とした高純度金属の極細線技術のご紹介です。
    線径20μm以下も対応いたします。
    小口対応含め、サービス向上にも取り組み、新たな用途を探索しています。

    👉 詳細はこちら:https://www.tatsuta.co.jp/product/electronic-materials/fine-wire/new-application/

    資料ダウンロード

出展企業情報

企業概要

住所

〒6190216

京都府木津川市州見台6-5-1

TEL 0774-66-5550
E-mail takahashi@tatsuta.com
ホームページ https://www.tatsuta.co.jp/lp/amaze-lab/
出展展示会 受託・付加製造・加工技術展
サブキーワード展示会 生産・製造・開発DX展